2016年9月

障がい者スポーツ支援

こんにちは、作業療法学専攻の坂井一也です。

 9月17日、フットサルの聖地 テバ・オーシャンアリーナで精神障がい者フットサル交流大会「第4回星城カップ」を行いました。
 精神障がい者フットサルチーム13チーム、学生チーム3、名古屋オーシャンズトップ選手など約200名が参加しました。

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精神障がい者、スタッフ、学生、教員、そして名古屋オーシャンズが一緒にプレーしました。障がいがある方もない方も一緒にスポーツを楽しみました。スポーツを通して、障がいがある方も学生もスタッフも元気になり、人とつながり、社会とつながることを実感した1日になりました。
 作業療法の「作業」は、人と人をつなぎ、人を元気にします。

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作業療法学専攻では、バレーボール、フットサルなどの練習、大会に関わり、障がい者スポーツを応援しています。

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