リハビリテーション学部 竹田徳則教授が日経グッデイの取材に答える

 4月20日(木)、星城大学リハビリテーション学部 竹田徳則教授が、「認知症リスクの点数化ツール」について、日経グッデイの取材を受けました。取材では、健康な状態での認知症予防の重要性と、「認知症リスクの点数化ツール」を活用し生活全般を活性化することが、認知症予防につながることを、竹田教授らの研究データを示してわかりやすく説明しました。

 なお、今回の取材内容を含め、竹田教授の認知症予防と「認知症リスクの点数化ツール」について、日経新聞社及と日経BP社が運営する下記サイトで紹介されました。

日経スタイル(こちらをクリックください) 

材の様子

20170420_nikkei_syuzai_resize_1.jpg