大学院生の健康支援ボランティア活動が三重新聞に掲載

 星城大学大学院健康支援学研究科の森優太さん(H29年度4月入学)の、健康支援ボランティア活動が、三重新聞に紹介されました。
 森優太さんは、病院勤務の傍ら地域で暮らしている高齢者の健康支援にボランティアとして宅老所(通いの場)に関わっています。その取り組みが、三重新聞(夕刊 平成29年5月26日)で紹介されました。
 森優太さんは大学院での研究テーマを「通いの場参加者におけるフレイルの実態と専門職介入による変化に関する探索的研究」」(研究指導教員:竹田徳則教授)として追求する予定で、現在研究計画書を作成中です。今後の取り組みを地域の高齢者の方が注目しています。

【三重新聞(夕刊) 平成29年5月26日掲載】

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