リハビリテーション学部 竹田徳則教授が日経メディカルの取材に答える

 6月13日(火)、星城大学リハビリテーション学部竹田徳則教授が、認知症の発症や認知機能低下の予防策等について、日経メディカルの取材を受けました。
 取材では、竹田教授らの研究成果や、武豊町憩いのサロン事業を例に、認知症発症・認知機能低下への社会参加の効果、そして地域住民に対してどのように認知症予防の取り組みを進めるかなど、日経メディカルの読者対象となる医師向けに、エビデンスを多く用い、詳細に説明しました。

 なお、今回の取材について、日経BP社が運営する下記サイト及び雑誌で後日紹介される予定です。


日経メディカル http://medical.nikkeibp.co.jp/

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