竹田徳則教授研究代表の認知症予防研究が紹介されました

 リハビリテーション学部竹田徳則教授が研究代表で取り組んでいる、厚生労働科学研究費補助金事業による認知症政策研究の一部内容が、公益財団法人長寿科学振興財団のホームページで2018年1月25日に紹介されました。
 研究課題名は「ポピュレーションアプローチによる認知症予防のための社会参加支援の地域介入研究」です。紹介の内容は、下記の平成29年度認知症政策研究推進事業パンフレットでご覧いただけます。

https://www.tyojyu.or.jp/zaidan/about-jigyo/koueki1/h29ninchi_brochure.pdf