本学学生が異文化理解演習(アメリカスタディツアー)に出発!

 渡航前から複数回行われる事前講習を経て、2月23日(金)午後、経営学部生22名、リハビリテーション学部生1名、計23名の学生が、ピーターセン教授、スナイダー教授が引率する10日間のアメリカスタディツアーに出発しました。
 同日午前、学生たちは提携校の学生たちに迎えられ研修を開始します。研修では、現地のセントラルフロリダ大学(UCF)の学生との交流や現地企業・施設訪問を行い、実際の現地での生活や労働環境などを観察し、現地事情の理解を深めます。
 本学では、学生たちが国際社会に生きる自分を知り、対応できる人間となることを目的として、異文化理解演習(スタディツアー)を授業の一環として実施しています(一般教養科目「異文化理解演習」)。

【出国の様子】

1_Departure_25_70.jpg【出国の様子】

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【出国の様子】

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