科研費(代表者:比留間准教授)によるベトナム看護協会会長との共同研究

 平成30年3月7日(水)、星城大学丸の内キャンパスにて、比留間洋一准教授(リハビリテーション学部)が、科研費による「ベトナム看護人材の日本への流入・循環のあり方に関する研究会」を開催し、ベトナム看護協会会長ファム・ドゥック・ムック氏を招聘しました。
 この研究会では、今後、ベトナムの看護師養成校および日本の介護福祉士養成校を対象とした調査研究に取り組みます。
 今回は、主な関係者を招いて、調査研究の目的、方法などについて議論しました。

R0028364_25_70.jpg(2018.3.14)