進化型実務家教員養成プログラムTEEPに本学経営学部教員インタビュー記事が掲載されました

進化型実務家教員養成プログラムTEEP(Training for Emerging Educators and Practitioners)は、名古屋市立大学様、岐阜薬科大学様、高知県立大学様、中京大学様が、提携企業である愛知銀行様、株式会社スノーム様と連携し、「進化型実務家教員」を育成するための事業です。
TEEP NEWS LETTER vol.26(2022.4.1発行)に、星城大学経営学部女性キャリアマネジメント分野髙濱優子准教授のインタビュー記事が掲載されました。
PBL(問題解決型学習、課題解決型学習)やAL(アクティブラーニング)を通じて、"知っている"から"実践できる"ようになるプロセスや、教員としてのやりがいについてのインタビューとなっております。

TEEP NEWS LETTERはこちらでご覧いただけます。

※TEEP NEWS LETTERへのリンクは、TEEPコンソーシアム中核校である名古屋市立大学様の許可を得ています。