【重要】気象警報および交通機関運休に伴う休講措置について
【重要】気象警報および交通機関運休に伴う休講措置について
学生および保護者の皆様へ
現在、台風の接近により東海地方に影響が及ぶ可能性があります。
本学では、学生の安全確保を最優先とし、気象状況および交通機関の運行状況に応じて、下記の基準により授業の休講措置を実施いたします。
■ 休講となる条件について
以下のいずれかに該当する場合、東海キャンパスおよび丸の内キャンパスにおいて授業等を休講とします。
①東海市または名古屋市を含む地域に暴風警報または暴風雪警報が発表された場合
②名古屋鉄道 常滑・空港線(神宮前~太田川間)が全面運休した場合
③名古屋鉄道・JR・名古屋市営地下鉄のうち、2以上の交通機関が運休(部分運休含む)した場合 [
■ 授業の取扱い
・午前7時の時点で上記に該当する場合
→ 1限・2限は休講
・午前10時50分までに解除された場合
→ 3限以降の授業は実施
また、時間帯ごとに休講範囲が下記表の通り変更されます。
上記休講条件①~③のいずれかに
該当する時刻 授業及び定期試験の取扱い

※授業及び定期試験の実施中に、上記①~③のいずれかに該当する事態が発生した場合、授業及び定期試験はそのまま続行します。ただし、学生の安全確保上緊急を要する場合は、授業及び定期試験の途中からでも休講等の措置をとります。
■ 休講となった授業の取扱い
休講となった授業については、補講の実施またはレポート課題等により対応する予定です。詳細は別途お知らせします。
■ お問い合わせについて
台風の影響や時間帯によっては、お電話に対応できない場合がございますので、あらかじめご了承ください。
休講に関するご連絡は随時学生宛にAAAにて配信いたしますので、ご確認ください。
■ お願い
今後の気象情報および交通機関の運行状況に十分ご注意いただき、無理な登校は避け、安全を最優先に行動してください。
以上、ご理解とご協力のほどよろしくお願いいたします。